この本は2022年の4月20日に発売されました「賢者の生き方」の改訂版と言える本ですが、世界での販売を意図した全く異なる内容の本となっています。仏様の「賢者の生き方を改定する様に」とのご指示に基づき、作成されたものです。
賢者の生き方の冒頭には次のように書かれています。
『世界で最も安全な国と言われている日本でも、日常茶飯事の様に殺人事件が報道され、特殊詐欺や犯罪、いじめなどの悪が横行するようになっています。世界でも、各地でテロや紛争、戦争などの悪が多発しています。また、温暖化、海洋汚染、森林伐採、オゾン層の破壊などの様々な原因による環境破壊が進んでおり、地球の存続が危ぶまれています。これらは全て人間の考え、行為に基づく結果であり、今こそ、日本を、世界を、そして地球環境を良くしなければならない瀬戸際にあると言えます。
阿弥陀如来様が「人間による地球環境の壊滅的な破壊により、地球と人類は絶滅の危機に瀕している事を知らせ、それを救う方法を伝える為に、本を出版したらどうでしょうか」とお話をされたそうです。全ての仏様がそのご提案に同意し、ある理由により私がその本の著者として選定されました。そして、仏様達が私にお力添えを下さり、原稿を書く事になりました。尚、仏様達が「部分的にお力添えをし、本が作成されている例(今回の場合は全面的で稀な事です)は、ままある事だそうです。
この本は「地球と人類の絶滅の危機を救うための本」ですが、「人生のガイド本」でもあり、「個々人を救う為の本」とも言えます。即ち、「日本と世界、地球環境、を改善する事」と同時に「個々人が有意義な、幸福な人生を送る為の本なのです。尚、この本は既述の様に、仏様のお力添えを頂き書かれていますので、全て真実と言えます。なぜなら、仏様はこの世もあの世も管理されており、全てご存じだからです』と。
備考・以上の事は、「人類が生き残る為の方法」でも言える事です。
宇宙の一員として知るべきで全てが分る座右の本。
最も重要な人生の目的も明確に書かれています。
出版社:アメージング出版
発売日:2022/12/19
単行本:286ページ
¥1,650
ご購入は下記サイトから
英語版
2020年4月20日に発売されました「賢者の生き方」は、「地球と人類の絶滅の危機を伝え、危機を救う為の方法を伝える事を主に書かれた為 」、世界の人達に読んで頂くためには十分な内容ではありませんでした。その為「人類が生き残る為の方法」の作成に際しては、どんなことをお伝えすべきかが慎重に検討されました。その結果、約50項目程の伝えるべき項目が考えられました。ですので、この本には「宇宙の一員としての人間が知らなければいけない全ての事」が書かれています。アマゾンにこの本の的を得たレビューが書かれていますので、ご紹介します。『人類の危機と宇宙の一員として私達が知りたいと思っているあらゆることが書かれています。
これだけの内容を書いた本は、今まで世界にも無かったと言えます。「真実の書」だとすれば、全世界の人に読んで頂きたい本です。著者の言う様に、賢者となって危機を救い世界を良くして頂きたいと思います』とのレビューです。尚、「人類が生き残る為の方法」は仏様達にも読んで頂いており、「大変良く書けています。世界に通用する本です。世界に広がるように支援します」とのお言葉を頂いています。「人類が生き残る為の方法」を拡販する事は、「人類を救うというプロジェクトを推進する事」であり、仏様達もこのプロジェクトを何時も見守って下さり、支援して下さっています。
ホームページの画面に、主として伝えたい事として7項目が書かれていますが、別の言い方をすれば次のように言えます。
先ず主目的(第一事項。第一に伝えたい事)は「人類がもたらした地球環境の破壊による地球と人類の絶滅の危機についてご説明をし、絶滅の危機を救う方法を説明し、絶滅の危機を救う事」です。
聖なる地球は地球上の万物が補い合って循環する事により生命体として維持されています。しかし、人間のエゴに基づく経済活動や開発活動などにより地球環境は極度に破壊され、円滑な循環に支障をきたしてきています。
このままのペースで環境破壊が続くと「地球はあと100~150年で絶滅する」と言われています。地球が絶滅すれば「宇宙の運行に支障をきたす為」、仏様達は「人間のリセット(=赤ん坊も含めた全ての人類の絶滅)を検討されており」、「その結論が2030年位に決定される」という事を仏様よりお聞きしています。人類の歴史上リセットは4回行われています。人間は同じ過ちを繰り返しているのです。4回目(最後)のリセットは凡そ5千年前に起きた「ノアの方舟」と言われるリセットです。
世界の多くの人が「賢者(本に定義が書かれています)となり」、協力し地球環境を少しでも改善しリセットを避ける事が出来るか、5回目のリセットを受け愚者となるかは私達次第です。
ノアの方舟の時もそうでしたが「最も難しい事は、リセットが検討されているという事実を信じられるか」という事です。仏様達は、この本が日本で出版された時に「人間も漸く地球環境の問題に気づき始めたようである」と申されました。それだけ信じて頂く事が難しい問題と言えます。
備考
リセットが検討されているという事を何故信じられないかと言えば「人間は自分がどんな存在なのか」という事を知らないからです。人間は宇宙の中では「無きに等しい存在」であるのも拘らず、「人間は偶然地球に生まれ、地球上で最も優れた存在として好き勝手にできる」と考え、宇宙の王者の如く誤認識しています。宇宙は無限大と言える広さでありいまだに拡大していますので、宇宙の広さを表現する手段はありませんが、宇宙には銀河(恒星が数千億個集まった巨大な天体)が無数にあります。1つの銀河の大きさは「直径10万光年以上」と言われています。地球が存在する天の川銀河を野球場に例えれば、地球は野球場の一粒の砂にも満たない小さな小さな星と言えます。光が地球の直系を貫通する時間は「僅か0.04秒」です。如何に地球が小さな存在かが分かります。その一粒に満たない砂の表面の一部に人間世界があり、人間世界は砂粒についている1個のウイルス以下のような存在だと言えます。即ち、人間は無限大の宇宙を完璧に管理している創造主から見れば「吹けば飛ぶような存在であり、あまりにも無知(特に、宇宙の事は全く知らないと言えます)であり、創造主と比べると比較にならない貧弱な知恵を持った存在」と言えます。事実、以下の「第二事項、第三事項、第四事項」に書かれている事さえ殆どの人が知らないと言えます。人間に最も欠けている点は「宇宙的視点」です。ですので、リセットのような大きな事(宇宙的な事)は「人間の視点、知識、知恵(人智)」では信じ難いのです。
第二事項に、「宇宙の一員として知るべき全てが分る本」と書かれているように、私達が知りたいと思っている(知るべき)あらゆる事(主として目に見えないモノ・コト)が書かれています。
例えば、「宇宙、宇宙の創造主(=大元の神様、天又は天の神、絶対神、ゴッド、大日如来、宇宙大生命、など)、ご神仏、悪魔、あの世、人間の本質(霊魂)、人間の存在意義、天命(≒人生の目的)、正しい生き方、宗教、など」です。要するに「人間とはどんな存在なのか」を知り、「あらゆることを知る事」
により、「正しい(有意義な)人生を生きる事が出来る」という事になります。勿論、幸せな人生を送る事もできます。
第三事項(最も伝えたい重要事項)は、「宇宙と人間との関係、宇宙における人間の存在意義について」知って頂く事です。「人間は自然発生的に誕生し、自然に生き、なんの束縛もなく自由に生きられる」と考えていますがこれは大変な間違いです。
私達が先ず知らなければいけない事は、「宇宙大生命は、宇宙の万物全て意図をもってつくられている」という事と「宇宙大生命と諸仏は、宇宙が支障なく(調和がとれた状態)で推移するように万物を管理して(存続させて)いる」という事です。即ち、人間は宇宙大生命と諸仏により管理され、生かされ、ケアーされているという事です。
次に、宇宙大生命はどのような意図をもって人間を作られたのでしょうか。宇宙大生命は3つの意図を持ってその分け御霊を与え人間を作られたのです。先ず1つは「天命」を与えられました。天命は「この世でもあの世でも、絶えず魂を磨き続け、輪廻転生を来り返し魂のレベルを仏様に近いレベル迄高め、終には神や仏になる事」です。
2つは「魂のレベルを高め、聖なる星地球を守り、終には楽園とする事」です。
3つは「宇宙大生命の願いをこの世に映し、宇宙の神秘を讃え尊敬する事」です。
また、宇宙大生命の偉業を理解し、宇宙大生命の心と一体になる事です。
以上の事は、歴史上どなたも言われた事がない事であり人間が知らなければいけない事です。
第四事項に、殆どの人類の関心事である宗教、とりわけ主要な宗教である「キリスト教、イスラム教、仏教、ヒンドゥー教」について、これまでどなたも書かれた事のない内容、宇宙的視点での内容が書かれています。創造主は「宗教は堕落している」と言われています。仏教もしかりであり、仏教につきましては「どうあるべきか」についても具体的に書かれています。
宗教は、宇宙大生命が宗教の祖たちに、宇宙大生命の教えを託すために作られたものです。
備考
この本には「霊格と人格」についても書かれています。霊格とは「仏様にどれだけ近いかの度合い」と言えます。人格とは「人と人との間における、現世における高さ」と言えます。基本的には、人格が高い人は霊格も高いと言えますが、そうでない人も居ます。現状の教育における一番の問題点は「何を目標として生きたらいいか」という事が教育の関係者が全く知らないという事です。教育の関係者は、「仏様に出来るだけ近い人を作る(勉強第一ではありません)」という事を目標にして、低学年の子供達から高学年の子供達に教えるべき内容を作成し、子供達が日々納得できる目標を持って楽しく学校生活が送れるようにして頂きたいと思います。
この本のタイトルは「人類が生き残る為の方法」ですが、これは上述の四つの主要テーマの第一事項を最重要と考えて付けたタイトルです。しかし、第二、第三事項も重要と言えます。
とりわけ重要な事は第三事項に記す「天命」です。即ち、「魂の浄化を図る」という事です。この事により、世界を良くし、地球環境を改善できると言えます。ですので、「人類が生き残る為の方法」はタイトルとしてふさわしくないかもしれません。英語版では「人類の危機と人生の目的」というタイトルにしています。私は今「人類が生き残る為の方法」を拡販する為に努力をしていますが、それは1冊の本を売るという小さなことではなく既述の様に人類を救う為の一つの活動なのです。
人類を救う為には「世界の多くの人に本を読んで頂く==>リセットが検討されている事を信じて頂く==>多くの人に賢者になって頂き地球の環境を改善し始めて頂く」という事が必要なのです。
私はこれを「人類を救う為のプロジェクト」と称しています。仏様はやむなくリセットを検討されていますが、「人間を何とか救ってやりたい」と思って居られます。ですので、仏様達はこのプロジェクトを支援して下さっています。即ち、このプロジェクトは「仏様達、東京の悠照寺の田内住職(私と仏様の仲介者・推進者)、そして私が進めているプロジェクト」です(立ち上げ時です)。懸念されることは、日本でも世界でも「悪事や犯罪や紛争や戦争などの悪い行い」が増えている事です。この事は「世界の人達の魂の浄化レベルが悪くなっている(魂が穢れて来ている)事と悪魔の影響を強く受けて居る」という事を意味します。
今こそ、日本から魂を浄化し、世界にも波及させていくべき時です。皆様方のご理解とご協力を謹んでお願い申し上げます。
【第1章】宇宙大生命と宇宙、地球と人類の創造、人類への提言
【第2章】目に見える世界と見えない世界
【第3章】人間の構成要素と人間の本質、死とはどういう事か
【第4章】お墓と先祖供養の意味
【第5章】自由意志と生き方、幸福とは、人間の評価
【第6章】宗教について
【第7章】救いを求める人達、仏様に認められた僧侶の能力、本当の霊能者
【第8章】人生の目的と正しい生き方
【第9章】賢者の定義、地球環境改善の進め方、人間に求められている事
1945年高知県生まれ。1968年千葉工業大学卒。同年(株)宮野製作所(現アルプスツール)入社。1976年サンドビック(株)コロマント事業部入社。2010年同社を定年退職。専門は、金属の切削加工技術。代表作「切削加工の基本知識」(日刊工業新聞社)は業界のバイブル本。30才代の後半に仏教、特に密教に興味を持ち始め、織田隆弘住職、松井光輪管長、田内秀導住職などの優れた方々と順次ご縁を得、仏教の知識を深め、様々な体験を得て目に見えない世界も知り、ご神仏とのご縁を深めています。「人生の目的と生き方」(ナチュラルスピリット社)、「賢者の生き方」(アメージング出版)、その他があります。
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
ブログ更新
宇宙も何もない「無の状態」の時に、「ゆるぎない超巨大な意志(=大元の神様)」が出現し、宇宙が作成されていきました。
創造主は宇宙の万物に存在意義(目的=天命)を与えています。天命を遂行する為です。
魂(後述)を磨き、仏様に近いレベル迄高め、終には仏様になる事です。
創造主の分け御霊を頂いて作られたのですが、今は魂を穢した人間になっています。
肉体、幽体、霊体、霊魂で構成されており、人間の本質は霊魂です。
光のエネルギー体であり、人間の場合はピンポン玉くらいの大きさで、数万年の全ての記憶が詰まっています。人間の思考や行動などの全ては霊魂の指示でなされます。
あの世が本来の世界であり、この世にあるものは殆どあの世にもあります。
死とは肉体が機能しなくなる事であり、霊魂は存在しており生きている時と同じような事が出来ます。勿論、殆どの人は故郷であるあの世に帰ります。
この世と違う点は、地獄や極楽がなどがあり、警察や裁判所や病院などがない事です。
宇宙を管理しているのは「創造主(=仏様の代表)と仏様」です。神様は仏様の指示に従い様々な事を実行しています。神様はヒエラルキーの組織です。
仏様は善を広め、悪魔は悪を広めており、両者は人間に深く関わっています。
あの世は「階級・階層世界」であり、天命に従い仏様の下で魂を磨く修行(階級・階層を上がる修行)をしています。霊魂と霊体を持ち、人間と同じ働きが出来ます。
意義は6つあります。それらは子孫と先祖に恩恵をもたらすものです。先祖供養は子孫の義務であり、家系の繁栄を得る事が出来ます。
この世に生涯に敬意を祓い、速やかに成仏させる為です。成仏とは、あの世に行き、仏様の下で修行をする事です。
死者の拠り所、死者が魂を鎮める所、先祖の集合場所、この世とあの世を繋ぐ所、子孫との面会場所、供養を受けるところです。
お釈迦様は「人生は苦なり」と言っており、私達は魂を磨く為に様々な試練を受け学習しているのです。
人間は悪の心と善の心を持っており、両者のバランスが取れている状態を良しとします。悪魔により左右されると心は悪に傾き、その度合いにより悪事や犯罪を行うようになります。
やはり国のリーダーが悪魔に取り憑かれると紛争や戦争を起こします。ロシアのプーチン大統領には、悪魔サタンと仲間の悪魔達が取り憑いています。
幸せは「心が作るもの」であり、幸せを感じる事が出来る状態を作る事です。それは、魂をより磨くために「正しい生き方」をし、「足るを知る」という事です。
宇宙の創造主は「理想的な星地球を作り」、地球上に人間を作り、人間に地球を楽園とする役割を与えたのです。
人間が地球を守るという役割に気づかず、地球の環境を破壊し地球を絶滅に進めている為です。地球が絶滅すれば宇宙の運行に支障をきたす為、人間のリセットが検討されています。
宗教は「真理を伝える為にある」ものです。具体的には「人間を創造された状態(神)にもどす」という為です。
あの世で数百年過ごした人達の多くは「再びこの世に生まれ、魂を磨きたい」と思い、創造主に転生の申請をし、許可を得てこの世に転生します。
殆どの人は今迄100~150回位輪廻転生をしています。それぞれの世代の記憶は霊魂に年輪の形で記憶されています。究極的には仏様になる為に様々な経験や学習が必要なのです。
上記以外に、仏様についてのご質問がございましたら、メールフォームよりご質問いただければ、私が仏様から学んだ知識でお答えさせていただきます。
Copyright © 小坂弘道 All Rights Reserved.